FC2ブログ

エロエロ脳内妄想汁電波受信中

学生 OL リーマン ニート 引きこもり キモヲタ 腐女子 ハゲ ずら デブ 喪男 毒男 一般の方のご訪問お待ちしております。<ニダ以外>

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

数時間だけホモにできるようになったよ

 ゲイ爆弾とは、米空軍の研究所が提案し、そのばかばかしさで世に知られることになった非殺傷型化学兵器だ[敵部隊に強い催淫剤を投下し、敵部隊兵士に同性愛行動を引き起こして部隊を混乱に陥れるというもの]。

 ゲイ爆弾に対して資金が投じられることはなかったが、ついに、少なくとも科学の分野において、その一部が実現したようだ。

 『FOXNews.com』の記事「科学者たちがミバエを同性愛にし、さらに異性愛に戻すことに成功」から引用する。

 薬物と遺伝子操作によって、数時間単位でミバエに同性愛的な行動を起こさせたり止めさせたりできるということが、新しい研究で明らかとなった。

 今回発表された研究報告で、イリノイ大学シカゴ校の研究者、David Featherstone氏たちの研究チームは、ミバエのある遺伝子に着目し、これを「ジェンダーブラインド」(genderblind:GB)と名付けた。GBの突然変異は、ミバエをバイセクシャルに変化させるという。

 博士課程を修了した研究員、Yael Grosjean氏の観察によると、GB遺伝子に突然変異を起こした雄ミバエのすべてが、他の雄ミバエに求愛したという。「非常に劇的な変化だった」とFeatherstone氏は語っている。

 「GBに突然変異を起こした雄ミバエは、異性愛の雄ミバエが雌ミバエを扱うのと同じように、他の雄ミバエを扱った。交尾まで試みようとしたのだ」

 [一方、グルタミン酸作動性シナプスの強度を操作できる薬物によって、GB遺伝子とは無関係に、数時間単位の同性愛行動を引き起こすことができることも発見された。GB遺伝子がグルタミン酸作動性シナプスを抑制すると、同性愛行動が抑制されると考えられている。

http://wiredvision.jp/news/200712/2007122022.html


[ 2007/12/25 09:20 ] アホニュース | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。